「夕方になると目が疲れる」
「頭が重くてスッキリしない」
「目の奥まで疲れている感じがする」
そんな日が続いていませんか?
スマホやパソコンを見る時間が長い今、目の疲れを感じる方は少なくありません。
でも、そんなときに少し気にしてほしいのが、目だけではなく首や肩の状態です。
目が疲れているとき、首や肩も疲れていませんか?
「スマホを見ているとき」
「パソコンで仕事をしているとき」
「料理や読書などで手元を見ているとき」
私たちは思っている以上に、長い時間同じ姿勢を続けています。
特に画面や手元を見続けていると、頭が少し前に出たり、肩に力が入ったりしやすくなります。
その状態が続けば、
「目も疲れたけれど、首も重い」
「肩から頭までスッキリしない」
という感覚につながることもあります。
まずは目と体を休ませてみましょう
目が疲れてきたら、画面から一度離れて遠くを見る。
首や肩をゆっくり動かす。
少し立ち上がって歩いてみる。
お風呂に入ってゆっくり過ごす。
特別なことをしなくても、「同じ姿勢を続けないだけ」で体を休ませるきっかけになります。
「疲れたな」と感じたときこそ、少し休む時間を作ってみてください。
首や肩まで疲れているなら
目の疲れを感じつつ、首や肩までお疲れでしたら「疲れが広がっている」可能性はあります。
自己ケアでは「深呼吸」を意識的に行ってください。深呼吸は全身の緊張を取る作業です。これまでの緊張を意識的に取り除いてください。
もしそれでも気になるようでしたら、疲れほぐし・体ラク Easy Roomにいらしてください。
目の疲れ・肩首の疲れ具合を確認しながら、全身の施術・施術の内容を相談していきましょう。
「頭が重い感じがする」
「目と頭がすっきりしない」
そんなときも、お気軽にお話しください。
毎日使い続けている目と体。
たまには一緒に休ませてあげてください。


